「会社辞めたい」人が見るブログ

大学卒。4月から社会人になったけど、死ぬほど仕事辞めたい。そんなあなたに有益な情報をリアルな経験からお届けできればと思います。

ワンピースから学ぶ本当の優しさ

明日から台風ですか?なんか今回はそれそうで何よりですね。


ただ。大きい台風だそうなので気をつけましょう。何があるかわかりません。



さて、ワンピースがついについにワノ国に上陸!(単行本派はまだかな?)


ネタバレしたくはないので詳細は語りませんが、物語のテンポが上がってきて最近本当に面白いですね。


全く関係ない話ですが、昨日の記事にある読書の話は実話で、なんならつい先日話した内容なんです。

(気になる方は下記へ)

https://www.daiki83242.com/entry/2018/10/05/001717



そう、ワンピースって結構学ぶこと多くて、私もたくさんのことを学びました。

ルフィから学んだことは数知れませんが、僕が最もいいな、と思ったことを書きます。



①普通に現代に生きていたらルフィは最悪なやつ?


食いたい時に食い、気にくわないやつをぶっとばし、さんざんしてますよね。アイツ。

食い逃げはするわ、泥棒はするわ最悪です。

本当、ルフィ好きって人多いかなーと思いますが、普通にもし友達にルフィがいたらボコボコにしたいと思うでしょ。って思うんです。

そんなルフィは、なんでこんなに国民的な人気があるのでしょうか。


②言ったことは曲げない!初志貫徹!


「海賊王に、俺はなる!」

ルフィは第1巻から現在に至るまで、自分が目標とすることを曲げず、ひたすら愚直に目の前のことをこなしていきました。

その中で仲間に出会い、人を助けることもありました。

もちろん、悪さをすることも。


でも、彼はどんなに悪さをしても、最後の最後は街の人に感謝されるんです。

それは、ルフィが目標に対してまっすぐに頑張っており、偽りなく生きているから。


どんなに悪いことをしても感謝されるのは、

この初志貫徹の心を持っていること、また行動していることの2つがあるからです。


お金はないけど、プロ野球選手になりたいって必死に頑張ってる学生がいたとして、

毎日素振りして、走って、練習して、また走って。


そんな子が、パン屋でパンの耳を盗んでもなんか許したくなってしまう

昔のドラマとか漫画によくある光景かと思いますが、まさに心情的にはこれと同じこと。


ルフィって頑張っているから報われてるだけなんです。


③目の前の的に必死


アラバスタ王国編で、ルフィは別にクロコダイルと戦う必要ってなかったですよね。

しかも、ルフィは別にアラバスタの国なんてものに興味はないので、

国を守るために戦ったわけでもありません。


要は、自分の邪魔になった敵をぶっとばしたかった。

それだけです。(ビビを守りたいというのは、どちらかというとルフィの中では後付け)


彼の行動の魂胆として、

目の前のことに必死になる。

という共通点があります。


今回ホールケーキアイランドでも、ビッグマムからの逃走中に目の前にカタクリが現れたから、必死に戦った。


まさに、目の前のことを一生懸命こなすってことですね。




仕事をしてる、友達と話している、恋愛をしている、

まさにどんな時でもこのように

目標に向かって、目の前のことを必死にする姿勢に人は感化され、優しさを感じ、感謝するのかーなんて思いながらカタクリ戦読んでました。

あれは、泣けるで。笑



ぜひ、ワンピース読んでみてね。

(どんな記事やねん。)



島田紳助と松本人志から学ぶコミュニーケーションスキル

最近、「松本紳助」という番組にかなりハマっておりまして、

毎日のように見ております、森です。


紳助は業界を分析し、今あるべき姿を常に確立してきた天才

松本人志は感覚で時代にマッチした笑いを創出する天才


二人の天才から学ぶコミュニーケーションスキルがものすごくためになったので、少し綴ります。


①狭く、1つに絞れ


紳助が言うには、全てのことを知らなくていい。

例えば野球の話をするときに、野球全てについて鬼のように調べ上げ、細かく知識をつける必要はなくて

一人の選手だけ調べて話せるようにしておくこと。

テレビでタレントが話す時間なんて30秒くらいなんだから、その時間だけきっちり話せるくらいの知識があればいい。


②みんなが興味のない、知らないところを


さっきの野球の話だと、金本!とか今だと大谷翔平!はみんなが知ってる。

紳助さんはこんなときに、俺は藤本が好きやな、と言う話をするらしい。


藤本は阪神タイガースに所属し、二塁手でレギュラーを獲得。

その後、鳥谷や今岡の台頭によってポジションを奪われヤクルトに移籍した苦労人。

守備がうまく、走塁もいいまさに職人タイプで、プロになりたいと高校→野球の専門学校→社会人という選択肢を選びやっとの事で社会人ドラフトで指名されたまさに努力の結晶のような人物です。

この生き方、僕は小学校の頃めっちゃかっこええな〜と思って、実は3ヶ月だけだけど少年野球しはじめたんですよ。



・・・っていうたら、僕野球めっちゃ詳しそうに見えません?


いわば、人が知らないところを好むことと、その好みに理由があることで人間は勝手にその道に詳しいと錯覚してしまう。

この原理を利用して30秒の時間でサクッと話すことで、ボロも出さないうちに自分の印象が相手に伝わるというのが戦略だそうです。



③知らないことを作る


ここまで話した後で、「じゃあパリーグは誰が好きな選手いるんですか?」って聞かれるとする時、

紳助さんは「パリーグわからんねん」っていいはるそう。


実は私も、父が根っからの阪神ファンなことと、野球好きは元々高校野球からきてるもんで、DHっていうのが意味わからないっていう教育が半ば強引にされてきたんですね。

それで、パリーグは愚の骨頂やって。

そう言われてきたから、今でもパリーグは見ないし、わからないんですよ、調べようとも思わないし。


嫌いであることにもきっちり理由を付ける。

こうすることで、詳しさ+自分がボロ出すであろう質問を減らすことができるので、

詳しいフリしてることがバレない(本当は野球ほぼ知らない)から「あ、この人博識なんやな」で終わるそうです。



めっちゃおもしろくないですか?




これって営業したりとか、会社でコミュニーケーションとるときにもそうだし、

転職、就職する際の面接でも使えますよね。


例えば

面接官が、「最近読んだ本で面白いものある?」って聞いてきたときに、

本は普段読まない、けど読まないですと話すとマイナスになるかもしれない。

そんな時に、

「本ではないかもしれませんが、ワンピースという漫画が作り出すルフィの目標達成への意欲や行動力は本当に勉強になります。自分も〇〇という目標に対してひたすら愚直に進んでいけば、ルフィのように人に感動を与え、仲間が増え、支援者ができるんだな、人に感動を与えるのは人なんだということを学んでものすごく面白いと思いました。活字は昔から目が悪くなるからという理由で遠ざけられてきてたので、今でもなかなか読むにいたってなあので、代わりに漫画はたくさん読んでます」

って言えば趣味の漫画が読書に早変わり。

(僕、これ使って受かりましたし面接。)


人として生きていく上で必ず必要になるコミュニーケーションの力。

そのコツを教えてくれる素晴らしい番組でした。

見たい人はyoutubeで、松本紳助と検索してみて下さい。


今日はなんのことないコラムみたいな記事ですが、ひとまず何かのためになればいいなと思います。



ではではー。



PS


引き続き求人が増えてきたので、そろそろ転職活動考えなあかんなって人はいつでも上のお問い合わせフォームからご連絡下さい。


私が転職するしないも含め、全て無料で相談に乗ります。

(ちなみに私の紹介で入社すれば最大15万円の祝い金キャンペーンも開催してます。)




会社を辞めずに続けて思ったこと

こんばんは。元気ですか。


本日は珍しく夜の記事更新です。珍しく暇じゃなかった。

いやあ入院して休んでたけど久しぶりにガツッと仕事した気分。笑笑


1つ目の会社を辞めることになり今新卒2年目で2社目の私は、

奇しくも会社を

辞めることと

続けることの2つともを経験しておりまして、(というかみんなしてるかな)

なんとなーくいろいろ整理をしている中で感じることがありました。

その中の1つで、これは間違いないと思った「会社を続けるメリット」をお伝えします。


それは。。。












友達は絶対続けた方が多い








休みの日に、遊びたいなーと思っても、

会社が違うと日常的に会わないわけでほとんど予定なんかあいません。

合わせてくれても先になってドタキャンになったり…とかね。(僕に人望がないだけかもしれませんが)


転職をした人は裏切り者だと考え、今まで通り触れ合ってくれない人もこのご時世なのにいたりします。

まあ、やめると友達?は減ります。

正確にはそもそも友達ではなかった人が減るので人付き合いが減ります。


続けると嫌でも人付き合いの中で生きていくので、

ぼっちにはならないですね。



僕は人付き合いはそんなに嫌いではないので、割と続けてワイワイしてるのも嫌いではないですし、嫌な人との関わりも縁だと思うと楽しくなってくるタイプなので

会社続けてよかったな、みたいな気持ちになることはあります。


なんか途方もなく中身のない記事になりましたが、

もし続けることに意味を感じない人がいるなら見てみてください。

そこで出会った人は、良くも悪くも財産ですからね。

会社を辞めずに続けて思ったこと

こんばんは。元気ですか。


本日は珍しく夜の記事更新です。珍しく暇じゃなかった。

いやあ入院して休んでたけど久しぶりにガツッと仕事した気分。笑笑


1つ目の会社を辞めることになり今新卒2年目で2社目の私は、

奇しくも会社を

辞めることと

続けることの2つともを経験しておりまして、(というかみんなしてるかな)

なんとなーくいろいろ整理をしている中で感じることがありました。

その中の1つで、これは間違いないと思った「会社を続けるメリット」をお伝えします。


それは。。。












友達は絶対続けた方が多い



転職を考えている人が絶対にしてはいけない重大な間違い

おはようございます。

10月にも入り、かなり肌寒くなってきました。

私も既に長袖長ズボンでぬくぬくと過ごしております。



この記事を見たあなたは、転職活動する、しないはどちらでもいいとして

転職に興味はお持ちの方ですね。

このご時世、転職は当たり前の世の中ですから。



さて、みなさんからよくお聞きするお悩みに、「いつくらいに転職するのがベストですか?」という質問がありました。

市場としてベストなタイミングで転職したいと考えるのは当たり前の話ですが、

いつがベストなんでしょう?


巷でよく言われているものを少し比較して見ましょう


①年度始まりの4月


→転職エージェントからも勧められることもある(たまに急かしてくる人もいるけど無視しましょう)

もっとも人気といっても過言ではない転職時期。

新卒採用をしている企業だとこの時期に新卒も入社し、研修などを同時並行で行えるため教育コストが削減できます。

また退職者も「年度末までは」という気持ちから3月末での退職をすることが多いので、丁度入れ替え時期ということで4月入社の求人というのは出やすいです。

転職活動の時期としては年明け1月〜3月。

(僕は長々した転職活動は辞めた方がいい派です)


まあ可もなく不可もなく、です。

この時期に転職すると、何より退職時の自分の会社と揉めることが少ないです。

円満退社しつつ、しっかりと次のところでやりたいというキャリアアップ志向での転職者はこのタイミングがおすすめかと思います。


逆にデメリットとすると、採用ハードルは高いことが多いです。

企業的にも毎年退職は想定できることで対策を立てやすく、採用要件も丁寧策定しがち。

しっかりとした対策と実績がないとキャリアをあげた転職は合格しないことが多いです。


なので、できれば在職しながら面接を進めつつ、最終面接前くらいから退職の交渉に入るようにすると比較的スムーズかつ仕事がない、ということが起きにくいです。



②9月入社


→秋一番。アメリカなど海外企業は新卒もこの時期に入社したりします。

(学校が秋入学秋卒業のため)

日本においても中途採用では2番目に入社人数が多い時期です。

この時期は、会社の決算を上半期と下半期に分けた際の下半期の最初に当たるため予算や人員の整備を行いやすく、

そのため即戦力の中途入社の方々を配属させやすいチーム配置ができるタイミングです。


また、7月にボーナスをもらい、それから退職したいと考える人も多く、

私も企業勤めの転職エージェントをしてる際は6月に辞めるならもう少し頑張って7月まで続けてから7.8.9月で転職活動しましょう。

とか伝えてたくらいです。


なので求人も多くなる時期(転職市場がホットになる時期)ではありますね。


なので4月に転職しようと考えたもののうまくいかなかった人や、未経験からの転職を考える人はこの9月入社を目指した転職がおすすめ。

企業側も育成するための人員配置や予算を分配できるので、採用ハードルが少し低くなる可能性があります。


デメリットはこの時期は良い意味でも悪い意味でも中途採用しかないのが日本なので、若い人は同期を見つけるのに苦労します。(私も辛かった…)

人間関係が原因で退職を考え、退職→転職の順番で考えている人はおすすめできないかもしれません。


③1月入社


→穴場としてよく言われるこの時期。丁度年末年始の休み明け、今年こそは良い職場にいくぞ!とか今年は新しいことに挑戦しよう!

と求職者側からするとある意味気持ちの入れ替えがしやすいですよね。

12月にボーナスをもらうので、退職者も増え求人も増えそう…。


ただ、企業側からすると、決算まで残り3ヶ月という年度末時期になるので、正直退職者が出ても4月採用まで予算を使いたくないという気持ちが本音です。

あと3ヶ月したら新卒も入るし、ある程度保険ができるため正社員は実は割と難しいんです。


この時期のおすすめは派遣とアルバイト。

ある意味ワンポイント的な役割として、予算を少なく人員不足をカバーするという企業側からは理想的な雇用形態なのです。


短期バイトなんかはこの時期、案件が少し増えます。

派遣もかなり案件が増えたりします。


どうしても会社をやめたい、4月まで待てない!

休みが取れず、転職活動ができない!

という退職先行者は、この時期に退職し、短期バイトや派遣をつなぎにいれながらの転職活動をするのも1つかもしれません。



ここまでは、転職エージェント時代からよく伝えていたおすすめ転職時期を比較しました。

が、実はそもそも転職時期は「あんまり関係ない」というのが答えです。


もっともまずいのは、転職活動をしている最中であれ、「この時期には入社したいと考えている」という自分の中のゴールがない人は

企業からしても目標設定→PDCAサイクルを回せず自走できない人という認定をされてしまいます。


大切なことはゴールを自分で決めておくこと。

これさえできれば逆にいつでも構いません。

求人を出してる時点で人が不足することは間違いないのですから。



以上、今朝の現場からお伝えしました〜。




もし、転職活動をしたいと考えているが

初めてするので何もわからない。

どのエージェントを使ったらいいの?

など転職についてのご相談がありましたら、

先着3名様まで無料で相談に乗らせていただきます。


また、私も求人を持っておりますので、気になる場合はお問合わせ貰えばご提案もできます。


お気軽に上記のフォームからご連絡ください。

転職先でこれはダメ!退職理由と転職先の失敗パターン3選

こんばんは。

最近めっちゃ涼しいですね、秋の訪れを感じている森です。


身の回りに、

・会社いじめられてる/人間関係が良くない

・会社の社風が合わない


こんな理由から退職を考えている人はいませんか?

(見ているあなたがそうならごめんなさい。)


・・・わかりますよ。

僕もそうでした。

職場で軽いいじめから人間関係に悩み、退職を考え始めたこともありました。

さて、そんな人が

絶対選んじゃいけない転職先

を3パターンあげてみたので、参考に見てみてください。


①ザ・大手!とりあえず名前の聞いたことのある同業界の会社


→例えば商社マンだと〇〇トリーとか。

大きな会社は、マネジメントをしていく上で長年守られて来たルールや暗黙の了解があります。

特に社風に悩んでの転職の場合は、「固まった社風やルールがある会社」はおすすめしません。前の会社と同じことが起きる可能性が非常に高いからです。


だいたい、中堅の中間管理職がお局的な立ち位置にいます。その人の鶴の一声で良くも悪くも雰囲気が変わることなんてザラです。

ぴったり合えばいいですが、そんなぴったりの会社を働き始める前に見極めるのは至難の技。

あまりおすすめしません。



②規模の小さいザ・スタートアップ会社


→「ベンチャー企業」なるものがたくさん存在している現代において、このような立ち上げてすぐのスーパースタートアップは良くも悪くも社長のワンマンです。

いい社長ももちろんいますので、必ずしもダメとは言わないですが、

少ないメンバーのマネジメントだけでいいので逆に簡単なルールで縛りやすく、

やり方が気にくわないなら入社するな!くらいのスタンスの会社が大半。


ある意味これも上記と同じで、合えばいいけど合わない可能性が高いパターンな上、

メンバーが少なく配置転換もないので、一度人間関係に悩むと永遠と悩みながら仕事をすることになります。



③面接時のオフィス見学で、若手が少ない会社


→これは、すなわち若手が定着していない典型例なので何かの問題がある場合が多いです。

大半が人間関係。

中堅以上の社員がなかばお局になり、その人たちの意見が全てになってしまっているため風通しが悪く、若い人たちが志半ばでやめている可能性が高いので、

人間関係面を重視したい人にはおすすめしません。



如何でしたか?

人間関係に悩むというのは

そもそも自分のカラーと会社のカラーが合わないので、自分のカラー似たような会社を選ぶか、そもそもカラーをつけようとしていない(個性があっていいよね)という会社を選ぶべきですね。



「そんなこと言われても、それがわかれば苦労しない。」

そんな方は是非一度私まで相談してみてください。

どのようなスタイルの会社があなたにあっているのか相談にのらせていただきます。

(お問い合わせフォームよりお気軽にメッセージください)


相談は無料なのでお気軽に。

希望があれば求人紹介〜転職サポート、入職後もサポートさせていただきますよ!

仕事辞めてから次の仕事まで収入がない…。そんな時は?

どうもこんにちは。

森です。

 

今までは「第二新卒であろうが仕事はあるよ」という話や、

退職、転職もいい選択肢だと思うよ

という少々前向きな話をしてきましたが、

 

とはいえ

「まだ仕事始めて間もないし、お金がありません」

という方は多いのではないでしょうか?

 

「金と時間さえあればとっくに転職しているぜ。」

そんな人もいるのではないでしょうか??

 

そんな方に一度見てほしい、

「仕事がないときのお金、どうする?」

ということを話しましょう。

 

 

①まずは「お金ない度」を確認しましょう。

 

そもそもの問題がこれ。

「あなた本当にお金ないの?」

給料がなくなった後も、給料もらってるとき並みの生活水準をしていこうと考えているのであれば、そもそも支出の割合を考えてください。

以外と人は見えないところでお金を使ってるもんで、

私なんかで言うと交通費の中でバス代節約するだけで月1万円以上浮きましたし。(笑)

 

普段昼飯とお茶を買っていたのを自前で持っていくだけで月1万円。

以外とお金って使ってるんです、何気ないところで。

まずは支出を減らすようにしてみましょう。

 

※計算がややこしいという人はこちらの家計簿つけてみてください。僕これで月5万支

今週のお題「おじいちゃん・おばあちゃん」

出減りました。

 

 

②生活はできるけど転職活動の交通費などの諸経費がない場合

 

これ結構微妙なラインですよね。

このような場合は

・収入の絶対値を上げる

・可能な範囲で転職活動をする

 

この2つ。

1つ目の収入アップは時間がかかりますが、短期的かつそこまで莫大な費用が必要ではない場合は、オークション出品がおすすめ。

労力もそこまで使わないので、疲れた体に鞭うって働かなくてもいいですし、何より家の片づけにもなります。

ものによってはミレニアム価格のものも存在するので、一度自宅を見返してみてください。

2つ目の方法も便利です。

今やネット社会。Skypeやappear inを利用し遠方でもテレビ電話で面接してくれる企業が増えています。

転職エージェントに相談すれば、テレビ電話での面接可能な会社を紹介してもらうことも可能ですよ。

 

 

いかがでしたか?

これ以上どうしようもない場合は大半が仕事についていない場合です。(笑)

そんな時はバイトをしましょう。

 

時間空いて暇だなって時に少し参考になれば読んでください。

ありがとうございました。